ピボット アルゼンチンペソ円(日足)(10/7)

ピボットHBOP 0.1047
ピボットR2 0.1044
ピボットR1 0.1043
ピボットP 0.1040
ピボットS1 0.1039
ピボットS2 0.1036
ピボットLBOP 0.1035
Loading...

2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動

今日のFX相場

10/8 今日のドル円各社アナリスト予想まとめ - 原油価格の下落はインフレ懸念を和らげ、リスクプレミアム低下と米金利の低下を通じてドル圧迫・円買いを招くことがある。

政府・当局による為替介入観測や当局発言への警戒が強まると上値が抑えられ、実需や介入期待で円買いが発生しやすい。(4人)5人のアナリスト中...

→全文を読む

ピボットとは

ピボットとは、前日の高値、安値、終値を用いて、上値抵抗線(レジスタンス)と下値支持線(サポート)を三つずつ、合計六つ算出する、アルゼンチンペソ円FXで広く活用されるテクニカル指標です。

六つのサポートとレジスタンス

ピボット分析では、前日高値、安値、終値から計算されるピボットPを基準値として、レジスタンスのピボットR1、R2、HBOP(R3)、サポートのピボットS1、S2、LBOP(S3)の六つが節目レートとして算出されます。

レンジ上下メドの目安に

このうち、ピボットPに比較的近いレジスタンスのR1とR2にレートが接近すると反落が予想され売りサイン、サポートのS1とS2にレートが接近すると反発が予想され買いサイン、というのが基本的な使い方です。

さらに、ピボットPと最も距離があるレジスタンスのHBOP(R3)は、ここを上抜けるとレンジ上抜けで買いサイン、サポートのLBOP(S3)を下抜けるとレンジ下抜けで売りサインとなります。