| 一目均衡表 基準線 | 110.73 |
| 一目均衡表 転換線 | 109.69 |
| 一目均衡表 先行スパン1 | 112.70 |
| 一目均衡表 先行スパン2 | 112.09 |
2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動
過度な円安に対する政府・日銀の警戒や介入観測が強まると投機的円売りを抑制し、円の上昇(円高)方向に働きやすい。(2人)6人のアナリスト中...
一目均衡表とは、ローソク足と五種類の線を用い、レートのトレンドの強さや上値下値メドを予想しようとする、世界中のドル円FXトレーダーが用いるテクニカル指標です。
一目均衡表は、通常のローソク足に加え、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2、遅行スパン、という五種類の線を組み合わせたものです。
このページでは、特に活用頻度が高いと考えられる、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2の四種類を使っています。
一目均衡表ではまず、基準線と転換線を用いて、先行スパン1と先行スパン2を計算します。この先行スパン1と2の間の価格帯は「雲」と呼ばれ、ローソク足が雲を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
また、転換線が基準線を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
あるいは、この「雲」は、レートの上伸や下落を阻む壁(上値抵抗線=レジスタンス、下値支持線=サポート)としても機能します。例えば「一目均衡表の雲下限(先行スパン1と2のより下の方)に阻まれ反落」といった展開が、FXでは頻繁に見られます。
【連休限定】明日(火曜)の取引に備える 連休まとめ
| 通貨14:01 更新 | ||
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 158.35 | +0.03% |
| 豪ドル/円 | 110.49 | -0.10% |
| ユーロ/円 | 177.45 | +0.06% |
| ユーロ/ドル | 1.1207 | +0.06% |
| ポンド/円 | 209.69 | +0.08% |
| 南アランド/円 | 9.600 | +0.11% |
| トルコリラ/円 | 3.159 | -77.58% |
| レアル/円 | 31.67 | +63.39% |
| NZドル/円 | 88.76 | -0.11% |
| メキシコペソ/円 | 8.571 | +63.48% |
| 中国元/円 | 23.635 | +51.15% |
| カナダドル/円 | 111.05 | +41.33% |
| シンガポールドル/円 | 123.71 | +61.50% |
| インドルピー/円 | 1.6523 | +17.69% |
| ノルウェークローネ/円 | 16.550 | +50.80% |
| スウェーデンクローナ/円 | 15.830 | +34.59% |
| スイスフラン/円 | 190.67 | +67.05% |
| アルゼンチンペソ/円 | 0.1020 | -92.36% |
| 香港ドル/円 | 20.180 | +49.63% |