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CHT(中華電信[チョンホア・テレコム])テクニカル/米国株

(7/30)
42.68
-0.45(-1.04%)

※ADR銘柄は、米国の会社ではないために取得できないデータがございます。

テクニカル

RSI(7/30更新)

66.49-7.47(-10.10%)

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直近
連続日数:買われすぎ 1営業日 7/29〜7/29
連続日数:売られすぎ 12営業日 7/2〜7/20
過去1年
平均日数:買われすぎ 6.0営業日
平均日数:売られすぎ 8.0営業日
7/31(金) 07:30
米国株予想:米長期金利が上昇 高値圏で売り警戒

前取引日のNYダウは+613ドルの5万2208ドルとなり反発。

個別銘柄では、マイクロソフトやゴールドマン・サックスなどが買われたほか、アマゾン・ドット・コム、キャタピラー、ボーイングなどが上昇した。

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今月のNYダウは前々日までの月間の下げ幅がー726ドルと売り優勢の展開となっていたが、前営業日の米株式市場は相場心理の底堅さが示された。

金融のゴールドマン・サックスやアメリカン・エキスプレスなどが上昇、また一般消費財のアマゾン・ドット・コムも堅調だった。昨夜は米債権が売られて米長期金利が上昇しており、これを材料にディフェンシブ株のPremier Foods plcやOcado Group plcも強かった。一方こちらを重荷に、ハイテクのサイロス・ファーマシューティカルズなど高PER銘柄の一角は売られた。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、今夜の米株式市場は ...

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RSI/中華電信[チョンホア・テレコム] 時系列データ(直近30日)

日付 終値 前日比 前日比% RSI
2026/7/30 42.68 -0.45 -1.04% 66.49
2026/7/29 43.13 -0.11 -0.25% 73.96
2026/7/28 43.24 +0.16 0.37% 47.17
2026/7/27 43.08 +0.33 0.77% 44.07
2026/7/24 42.75 +0.39 0.92% 37.36
2026/7/23 42.36 -0.46 -1.07% 33.92
2026/7/22 42.82 -0.20 -0.46% 37.12
2026/7/21 43.02 +0.42 0.99% 36.81
2026/7/20 42.60 +0.16 0.38% 29.11
2026/7/17 42.44 +0.15 0.35% 23.96
2026/7/16 42.29 +0.74 1.78% 23.96
2026/7/15 41.55 +0.11 0.27% 15.90
2026/7/14 41.44 -0.04 -0.10% 11.96
2026/7/13 41.48 +0.04 0.10% 11.05
2026/7/10 41.44 -0.07 -0.17% 14.47
2026/7/9 41.51 -2.03 -4.66% 14.13
2026/7/8 43.54 -0.17 -0.39% 18.33
2026/7/7 43.71 -0.40 -0.91% 24.21
2026/7/6 44.11 +0.11 0.25% 25.97
2026/7/2 44.00 -0.02 -0.05% 25.61

RSI(アールエスアイ)とは

RSIとは、買われすぎ、売られすぎを判断するオシレータ系と呼ばれるテクニカル指標です。一定の範囲内における、値動きの強弱を表しています。
株価が上がる力が強いか、下がる力が強いかを見る指標とされ、逆張りの売買シグナルとしても利用されています。
・70以上、買われすぎ=今後下落の可能性
・30以下、売られすぎ=今後上昇の可能性