| 一目均衡表 基準線 | 9.623 |
| 一目均衡表 転換線 | 9.787 |
| 一目均衡表 先行スパン1 | 9.806 |
| 一目均衡表 先行スパン2 | 9.625 |
2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動
米国の財政不安や公的債務増大が政策不確実性を高め、ドル離れの動きからリスク回避的な円買いが強まるリスクがある。(4人)6人のアナリスト中...
一目均衡表とは、ローソク足と五種類の線を用い、レートのトレンドの強さや上値下値メドを予想しようとする、世界中のドル円FXトレーダーが用いるテクニカル指標です。
一目均衡表は、通常のローソク足に加え、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2、遅行スパン、という五種類の線を組み合わせたものです。
このページでは、特に活用頻度が高いと考えられる、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2の四種類を使っています。
一目均衡表ではまず、基準線と転換線を用いて、先行スパン1と先行スパン2を計算します。この先行スパン1と2の間の価格帯は「雲」と呼ばれ、ローソク足が雲を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
また、転換線が基準線を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
あるいは、この「雲」は、レートの上伸や下落を阻む壁(上値抵抗線=レジスタンス、下値支持線=サポート)としても機能します。例えば「一目均衡表の雲下限(先行スパン1と2のより下の方)に阻まれ反落」といった展開が、FXでは頻繁に見られます。
今日のドル円FXのレンジ予想・終値予想ほか、FXトレーダーの皆様の役に立つドル円関連情報をお送りします。
| 通貨11:50 更新 | ||
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 158.90 | -0.06% |
| 豪ドル/円 | 113.83 | -0.15% |
| ユーロ/円 | 185.59 | -0.06% |
| ユーロ/ドル | 1.1680 | +0.00% |
| ポンド/円 | 216.85 | -0.03% |
| 南アランド/円 | 9.924 | -0.03% |
| トルコリラ/円 | 3.254 | -76.91% |
| レアル/円 | 30.91 | +59.47% |
| NZドル/円 | 94.94 | -0.09% |
| メキシコペソ/円 | 9.358 | +78.49% |
| 中国元/円 | 23.610 | +50.99% |
| カナダドル/円 | 115.20 | +46.61% |
| シンガポールドル/円 | 125.18 | +63.42% |
| インドルピー/円 | 1.6572 | +18.03% |
| ノルウェークローネ/円 | 17.070 | +55.54% |
| スウェーデンクローナ/円 | 16.770 | +42.58% |
| スイスフラン/円 | 198.55 | +73.95% |
| アルゼンチンペソ/円 | 0.1030 | -92.28% |
| 香港ドル/円 | 20.270 | +50.29% |