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Fidelity MSCI Communication Services Index ETF
FCOM株価・配当・決算/米国株ETF
  • 通信
低配当

株価サマリー

説明

手数料および費用控除前で、MSCI USA IMIコミュニケーション・サービス25/50インデックスのパフォーマンスに概ね対応する投資リターンを提供することを目的としています。当ファンドは、資産の80%以上を当ファンドの原指標に含まれる有価証券に投資しています。当ファンドの原指標は、米国株式市場における通信サービスセクターのパフォーマンスを表すMSCI USA IMI Communication Services 25/50 Indexです。当ファンドは、MSCI USA IMIコミュニケーション・サービス25/50インデックスに含まれるすべての証券を保有する場合もありますし、保有しない場合もあります。当ファンドは非分散型です。

リターン

1ヶ月 -8.90%
6ヶ月 -6.51%
1年 +6.99%
3年 +76.53%
5年 +31.44%

配当 0.91%
配当回数 4回/年
時価総額 3149億6589万8710
レイティング 3
カテゴリー 通信
エクスペンスレシオ 0.084%
純資産 17億5050万2913

構成銘柄 TOP10

6/27(土) 07:30
米国株予想:指数先物が上昇 下値買い先行か

前取引日のNYダウはー45ドルの5万1876ドルとなり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、キャタピラーやシスコ・システムズなどが売られたほか、ゴールドマン・サックス、スリーエム、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーなどが下落した。ただ金融のファクトセット・リサーチ・システムズなどは上昇した。

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今月のNYダウは前々日までの月間の上げ幅が+888ドルと買い意欲の示される展開であったが、前営業日の米株式市場はひとまず伸び悩みの商状となった。

資本財のキャタピラーやスリーエムなどが下落、また金融のゴールドマン・サックスやJPモルガン・チェース・アンド・カンパニーも軟調だった。昨夜は米債権が買われて米長期金利が下落しており、こちらを材料にPERが相対的に低いJPモルガン・チェース・アンド・カンパニーやゴールドマン・サックスも弱かった。ただ一方では生活必需品のプロクター・アンド・ギャンブルなどは買い優勢となり上昇している。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、週明けの米株式市場は ...

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