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Main Sector Rotation ETF
SECT株価・配当・決算/米国株ETF
  • 大型株
低配当

株価サマリー

説明

上昇相場ではS&P500をアウトパフォームすることを目指し、下落相場では損失を限定することを目的としています。ファンド・オブ・ファンズの仕組みを活用し、セクター・ベースの株式ETFに投資します。ダイナミックなセクターローテーションにより、その目的を達成することを目指します。アドバイザーは、ファンドのポートフォリオのセクター、産業、サブ産業を慎重に検討することで、主にセクターの選択に研究を集中させます。アドバイザーは、割安で金融市場のカタリストに好意的に反応する態勢が整っていると考えるセクターを選択する。目標株価を達成し、割安感がなくなったとアドバイザーが判断した場合に売却します。

リターン

1ヶ月 -0.74%
6ヶ月 +13.85%
1年 +19.95%
3年 +66.99%
5年 +74.68%

配当 0.74%
配当回数 4回/年
時価総額 3191億4017万5340
レイティング 3
カテゴリー 大型株
エクスペンスレシオ 0.770%
純資産 28億6995万8477

構成銘柄 TOP10

銘柄名 構成割合
1 QQQM Invesco NASDAQ 100 ETF 6.16%
2 BIGT Roundhill BIG Tech ETF 3.78%
9/5(土) 07:30
米国株予想:指数先物が下落 下値買い先行か

前取引日のNYダウはー272ドルの5万3414ドルとなり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、アップルやマイクロソフトなどが売られたほか、セールスフォース・ドットコム、ウォルト・ディズニー、アムジェンなどが下落した。ただ情報技術のSanDisk Corpなどは上昇した。

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先月のNYダウは+7ドルと買い意欲の示される展開であったが、前営業日の米株式市場はひとまず伸び悩みの商状となった。

電気通信のウォルト・ディズニーやベライゾン・コミュニケーションズなどが下落、また一般消費財のマクドナルドやアマゾン・ドット・コムも軟調だった。昨夜は米債権が買われて米長期金利が下落しており、こちらを材料にPERが相対的に低いトラベラーズやベライゾン・コミュニケーションズも弱かった。ただ一方では金融のゴールドマン・サックスなどは買い優勢となり上昇している。

前営業日クローズ後の米株指数先物は下げており、今後も米株式市場は ...

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