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バンガード・S&Pスモールキャップ600 ETF
VIOO株価・配当・決算/米国株ETF
  • 小型株
低配当

株価サマリー

説明

米国の小資本株式の投資リターンを測定するベンチマーク・インデックスのパフォーマンスへの追随を目指した投資を行います。当ファンドは、S&Pスモールキャップ600(R)インデックスのパフォーマンスに連動するように設計されたインデックス投資手法を採用しています。アドバイザーは、インデックスを構成する銘柄に資産のすべて、または実質的にすべてを投資し、各銘柄をインデックスにおけるウェイトとほぼ同じ比率で保有することにより、対象インデックスを再現しようとするものです。

リターン

1ヶ月 -2.33%
6ヶ月 +17.10%
1年 +23.66%
3年 +55.84%
5年 +41.11%

配当 1.13%
配当回数 1回/年
時価総額 39億1547万7090
レイティング 3
カテゴリー 小型株
エクスペンスレシオ 0.100%
純資産 41億8098万2917

構成銘柄 TOP10

9/5(土) 07:30
米国株予想:指数先物が下落 下値買い先行か

前取引日のNYダウはー272ドルの5万3414ドルとなり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、アップルやマイクロソフトなどが売られたほか、セールスフォース・ドットコム、ウォルト・ディズニー、アムジェンなどが下落した。ただ情報技術のSanDisk Corpなどは上昇した。

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先月のNYダウは+7ドルと買い意欲の示される展開であったが、前営業日の米株式市場はひとまず伸び悩みの商状となった。

電気通信のウォルト・ディズニーやベライゾン・コミュニケーションズなどが下落、また一般消費財のマクドナルドやアマゾン・ドット・コムも軟調だった。昨夜は米債権が買われて米長期金利が下落しており、こちらを材料にPERが相対的に低いトラベラーズやベライゾン・コミュニケーションズも弱かった。ただ一方では金融のゴールドマン・サックスなどは買い優勢となり上昇している。

前営業日クローズ後の米株指数先物は下げており、今後も米株式市場は ...

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