| 一目均衡表 基準線 | 157.22 |
| 一目均衡表 転換線 | 157.22 |
| 一目均衡表 先行スパン1 | 160.74 |
| 一目均衡表 先行スパン2 | 160.74 |
2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動
米8月雇用統計などの強い労働市場指標がFRBの利上げ期待を高め、米長期金利上昇を通じてドル需要が高まり円安を促進する(3人)6人のアナリスト中...
一目均衡表とは、ローソク足と五種類の線を用い、レートのトレンドの強さや上値下値メドを予想しようとする、世界中のドル円FXトレーダーが用いるテクニカル指標です。
一目均衡表は、通常のローソク足に加え、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2、遅行スパン、という五種類の線を組み合わせたものです。
このページでは、特に活用頻度が高いと考えられる、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2の四種類を使っています。
一目均衡表ではまず、基準線と転換線を用いて、先行スパン1と先行スパン2を計算します。この先行スパン1と2の間の価格帯は「雲」と呼ばれ、ローソク足が雲を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
また、転換線が基準線を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
あるいは、この「雲」は、レートの上伸や下落を阻む壁(上値抵抗線=レジスタンス、下値支持線=サポート)としても機能します。例えば「一目均衡表の雲下限(先行スパン1と2のより下の方)に阻まれ反落」といった展開が、FXでは頻繁に見られます。
今日のドル円FXのレンジ予想・終値予想ほか、FXトレーダーの皆様の役に立つドル円関連情報をお送りします。
| 通貨15:25 更新 | ||
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 153.74 | -0.41% |
| 豪ドル/円 | 110.90 | -0.48% |
| ユーロ/円 | 178.74 | -0.37% |
| ユーロ/ドル | 1.1626 | +0.05% |
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| 南アランド/円 | 9.587 | -0.65% |
| トルコリラ/円 | 3.114 | -77.90% |
| レアル/円 | 29.87 | +54.10% |
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| ノルウェークローネ/円 | 16.540 | +50.71% |
| スウェーデンクローナ/円 | 16.000 | +36.03% |
| スイスフラン/円 | 190.08 | +66.53% |
| アルゼンチンペソ/円 | 0.0990 | -92.58% |
| 香港ドル/円 | 19.570 | +45.10% |