銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

LGLグループ(The LGL Group, Inc)【LGL】株価・配当・決算

(7/2)
6.93
+0.02(0.29%)
  • WS目標株価 10.00

株価天気予報

次回決算発表日:8/14(更新予定 8/18)
PER(予想) 693.00
PBR(実績) 1.02
PSR 1.46
配当利回り - %
7/3(金) 07:30
米国株予想:米長期金利が上昇 高値圏で売り警戒

前取引日のNYダウは+594ドルの5万2900ドルとなり反発。

個別銘柄では、アップルやマクドナルドなどが買われたほか、ウォルト・ディズニー、ハネウェル・インターナショナル、ボーイングなどが上昇した。

AI相場が続く2026年。 期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月のNYダウは+1240ドルと買い優勢の展開となっていた。この地合いが引き継がれ、前営業日の米株式市場も強い地合いの展開となっている。

一般消費財のマクドナルドやナイキなどが上昇、また電気通信のウォルト・ディズニーやベライゾン・コミュニケーションズも堅調だった。昨夜は米債権が売られて米長期金利が上昇しており、これを材料にディフェンシブ株のBlueStarFoodsCorpやReckitt Benckiser Group plcも強かった。一方こちらを重荷に、ハイテクのOceanBiomedicalIncなど高PER銘柄の一角は売られた。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、今後も米株式市場は ...

→全文を読む

LGLグループ(The LGL Group, Inc) チャート

事業内容

LGL Group、Inc.は、その子会社とともに、米国および国際的に周波数およびスペクトル制御製品の設計、製造、およびマーケティングを行っています。同社は、電子部品と電子機器の2つのセグメントで事業を行っています。電子部品セグメントは、XTAL、クロック発振器、VCXO、TCXO OCXO、およびDOCXOデバイスを提供します。無線周波数、マイクロ波およびミリ波フィルター、ダイプレクサー、ソリッドステートパワーアンプ。また、クリスタル、セラミック、LC、チューブラー、コームライン、キャビティ、インターデジタル、および金属インサート導波路のほか、デジタル、アナログ、および機械的チューナブルフィルター、スイッチドフィルターアレイ、RFサブシステムなどのフィルターデバイスも提供します。このセグメントの製品は、通信およびネットワーク機器業界のインフラ機器で使用されています。防衛、航空宇宙、地球周回衛星、ダウンホール掘削、医療機器、計装、産業機器、および全地球測位システムのアプリケーション向けの電子システム。 Electronic Instrumentsセグメントは、さまざまなアプリケーションでのタイミングと同期のために、周波数と時間の基準規格、分配増幅器、冗長オートスイッチ、およびNTPサーバーを設計および製造しています。その製品は、コンピュータネットワーキング、衛星地球局、電気事業、放送、および通信システムで使用されています。同社は以前はLynch Corporationとして知られており、その名前をThe LGL Group、Incに変更しました。LGLGroup、Inc.は1917年に設立され、フロリダ州オーランドに拠点を置いています。

同セクター情報技術 株価上昇率ランキング トップ20

銘柄検索

投資の森に掲載されている各種情報は、情報取得元各社より提供を受けた情報が含まれております。できる限り正確な情報掲載に努めておりますが、弊社において内容を完全に保証するものではありません。
なお、掲載されている情報の誤りを発見された場合は、お手数ですが、以下の報告フォームより通知いただけますようお願いいたします。 ご指摘内容の修正・更新につきましても、外部より提供を受けた情報につきましては、弊社においてその対応を保証するものではございません。