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フリージア・マクロス(6343) 令和8年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(8/14 14:40更新)

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配信元:TDnet

2026年3月期 第1四半期(累計) 前年比
売上高 17億2300万 +10.5%
営業利益 3億6100万 +64.8%
営業利益率 20.95% +6.9%
経常利益 5億6300万 +38.0%
経常利益率 32.68% +6.5%
純利益 3億1500万 +14.1%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Qフリージア・マクロスの今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第1四半期は、売上高が17億2300万円(前年比+10.5%)。順調に伸びた一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。特に営業利益は前年比+64.8%と、経常利益(+38.0%)を上回る伸びとなっています。
Q今回の決算で気になる点はありますか?
A売上・利益ともに前年を上回る「増収増益」の好決算となっています。
Qフリージア・マクロスの最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は3億1500万円(前年比+14.1%)です。前年を上回る黒字で、最終損益は改善しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は20.95%(前年同期14.05%)、経常利益率は32.68%(前年同期26.17%)といずれも前年を上回り、収益性は改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。