銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

TOPPANホールディングス(7911) 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(8/8 15:30更新)

ご利用のブラウザではPDFファイルがサポートされてません. こちらからダウンロードしてください

配信元:TDnet

2026年3月期 第1四半期(累計) 前年比
売上高 3975億6100万 -1.7%
営業利益 135億4100万 +18.7%
営業利益率 3.41% +0.6%
経常利益 150億200万 -10.7%
経常利益率 3.77% -0.4%
純利益 93億7000万 -6.1%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

QTOPPANホールディングスの今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第1四半期は、売上高が3975億6100万円(前年比-1.7%)。横ばい〜やや減した一方で、各利益項目は前年を下回る「減収減益」の着地となりました。経常利益は前年比-10.7%、営業利益は+18.7%でした。
Q2026年3月期 第1四半期で経常利益率が悪化している原因はなんですか?
A経常利益率は3.77%(前年比:-10.7%)と、低下しており、収益の回復が今後の焦点です。
QTOPPANホールディングスの最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は93億7000万円(前年比-6.1%)です。前年を下回るものの黒字を維持しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は3.41%(前年同期2.82%)、経常利益率は3.77%(前年同期4.15%)で前年を下回り、本業以外の要因で収益性が押し下げられています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。