銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

マックス(6454) 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)(10/31 15:30更新)

ご利用のブラウザではPDFファイルがサポートされてません. こちらからダウンロードしてください

配信元:TDnet

2026年3月期 第2四半期(累計) 前年比
売上高 486億8800万 +8.5%
営業利益 94億6700万 +27.7%
営業利益率 19.44% +2.9%
経常利益 97億5500万 +36.4%
経常利益率 20.04% +4.1%
純利益 72億8800万 +33.7%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Qマックスの今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2026年3月期 第2四半期は、売上高が486億8800万円(前年比+8.5%)。堅調に推移した一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。特に経常利益は前年比+36.4%と、営業利益(+27.7%)を上回る伸びとなっています。
Q今回の決算で気になる点はありますか?
A売上・利益ともに前年を上回る「増収増益」の好決算となっています。
Qマックスの最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は72億8800万円(前年比+33.7%)です。前年を上回る黒字で、最終損益は改善しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は19.44%(前年同期16.52%)、経常利益率は20.04%(前年同期15.93%)といずれも前年を上回り、収益性は改善しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。