銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)暴落

(5/12 終値)
1,998.0
-9.00(-0.45%)

暴落

GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/5/12

過去5年の大型調整平均下落率は13.05%です。現在の下落率19.2%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約6.1ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約5.2ポイントです。慌てずに、下げ止まりのサインを待つのが賢明です。

現在の下落率

下落率 -19.2%
暴落判定 大調整
下落期間 172日
直近高値(2025/11/21高値) 2,472

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -36.48%
最小-最大下落率 -23.77 〜 -62.71%
平均下落期間 165.3日
最短-最長下落期間 17 〜 491
下落回数 7回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.05%
最小-最大下落率 -11.32 〜 -13.93%
平均下落期間 43.0日
最小-最大下落期間 67 〜 6日
下落回数 3(0.6回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/03/23 -25.4% 122日 1,844.00
2025/10/31 -13.9% 67日 2,076.00
2025/07/07 -13.9% 56日 2,000.00
2025/04/07 -41.2% 216日 1,771.00
2024/08/05 -29.8% 126日 2,246.00
2023/12/08 -62.7% 491日 2,323.00
2022/06/23 -23.8% 17日 4,650.00
2022/05/12 -29.6% 43日 4,500.00
2022/03/08 -11.3% 6日 4,230.00
2022/01/28 -42.9% 142日 3,150.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -40.72%
チャイナショック -9.29%
リーマンショック -45.88%

下落率と下落期間のFAQ

QGMOグローバルサイン・ホールディングスの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-19.2%下落しています。過去5年の大型調整平均(-13.05%)との差は約6.1ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
QGMOグローバルサイン・ホールディングスが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短67日、平均43.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から172日目です。
QGMOグローバルサイン・ホールディングスの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-62.71%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-36.48%)を直近高値に当てはめると、1,570円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-62.71%では、921円付近)
5/12(火) 16:30

12日の日経平均株価は前営業日比324円高の6万2742円57銭で引け、3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅は+3132円と買い地合いが続いており、この日の反発で強さが引き継がれた格好だ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

相場を押し上げた主役はAI・半導体関連への物色で、決算発表を受けた銘柄の選別買いも活発化した。個別では非鉄や電線関連の古河電気工業、フジクラが買われ、建設株の清水建設や鹿島建設、精機のニコン、繊維・高機能素材の帝人といった銘柄も上昇して相場を支えた。 ...

→全文を読む