銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

住友大阪セメント(5232)暴落

(10/9 終値)
1,816.0
+13.50(0.75%)

暴落

住友大阪セメント(5232)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/10/9

過去5年の大型調整平均下落率は15.83%です。現在の下落率14.5%は過去の平均より小さいです。平均との差は約1.3ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約1.3ポイントです。パニック売りは禁物です。反発のタイミングを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -14.5%
暴落判定 調整
下落期間 106日
直近高値(2026/6/25高値) 2,124

暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -69.77%
最小-最大下落率 -66.84 〜 -75.34%
平均下落期間 36.7日
最短-最長下落期間 2 〜 239
下落回数 48回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -15.83%
最小-最大下落率 -15.83 〜 -15.83%
平均下落期間 22.0日
最小-最大下落期間 22 〜 22日
下落回数 1(0.2回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

●大型調整 ●暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/07/17 -15.8% 22日 1,787.70
2026/06/24 -67.6% 7日 1,992.30
2026/06/08 -70.0% 4日 1,667.70
2026/06/02 -68.4% 4日 1,721.30
2026/05/18 -69.6% 4日 1,574.00
2026/03/23 -73.4% 24日 1,233.00
2026/02/13 -68.0% 4日 1,417.00
2026/01/28 -67.4% 5日 1,363.30
2025/12/05 -70.3% 39日 1,229.70
2025/10/14 -69.7% 35日 1,237.30
2025/09/08 -66.8% 3日 1,352.30
2025/08/27 -67.7% 8日 1,301.70
2025/05/22 -69.3% 29日 1,229.00
2025/04/07 -70.8% 11日 1,121.00
2024/11/14 -75.3% 118日 1,048.70
2023/10/26 -73.4% 78日 1,137.00
2023/08/03 -67.6% 3日 1,291.30
2023/05/19 -70.9% 71日 1,138.30
2023/02/27 -67.7% 6日 1,243.30
2022/12/16 -74.7% 239日 1,033.30
2022/04/15 -71.7% 93日 1,045.00
2022/01/06 -67.8% 21日 1,176.70
2021/12/09 -67.0% 2日 1,200.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -22.42%
チャイナショック -0.59%
リーマンショック 23.11%

下落率と下落期間のFAQ

Q住友大阪セメントの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-14.5%下落しています。過去5年の大型調整平均(-15.83%)との差は約1.3ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Q住友大阪セメントが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短22日、平均22.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から106日目です。
Q住友大阪セメントの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-75.34%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-69.77%)を直近高値に当てはめると、642円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-75.34%では、523円付近)
10/9(金) 16:30

9日の日経平均はー12円の6万9030円となり3日続落。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後、各メディアの報道をまとめると、2026年10月9日、東証は続落し、日経平均は終値で−11円19銭の6万9030円92銭となったと伝えられた。朝方は売りが先行して下落したものの、買い戻しの動きが広がり下げ幅は縮小したとされる。市場ではAIや半導体関連が売られ、個別に軟調な銘柄が目立ったという。 ...

→全文を読む