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暴落

日本郵政(6178)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/19

過去5年の大型調整平均下落率は13.50%です。現在の下落率8.5%は過去の平均より小さいです。平均との差は約5ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約7.5ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。

現在の下落率

下落率 -8.5%
暴落判定 調整
下落期間 23日
直近高値(2026/7/27高値) 2,522

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暴落(過去5年)

平均下落率 -25.44%
最小-最大下落率 -22.24 〜 -28.08%
平均下落期間 51.7日
最短-最長下落期間 20 〜 83
下落回数 3回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.50%
最小-最大下落率 -10.70 〜 -15.97%
平均下落期間 57.3日
最小-最大下落期間 74 〜 26日
下落回数 3(0.6回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/04/27 -16.0% 74日 1,757.50
2025/04/07 -26.0% 52日 1,217.00
2024/08/05 -28.1% 20日 1,211.50
2024/04/17 -10.7% 26日 1,410.00
2023/05/31 -22.2% 83日 984.50
2022/04/27 -13.8% 72日 879.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -25.77%
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Q日本郵政の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-8.5%下落しています。過去5年の大型調整平均(-13.50%)との差は約5ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Q日本郵政が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短74日、平均57.3日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から23日目です。
Q日本郵政の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-28.08%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-25.44%)を直近高値に当てはめると、1,880円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-28.08%では、1,813円付近)
8/19(水) 16:30

19日の日経平均は−2,135円の6万5,326円となり続落した。

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終値確定後の各メディアの整理では、2026年8月19日の日経平均は大幅続落で、終値は6万5,326円と報じられ、前日比はおおむね−2,135円(報道によっては−2,134円とするものもあった)。AI関連や半導体銘柄の売りが下げを主導し、金利先高観や中東情勢を巡る景気減速懸念が重荷となって幅広い業種に売りが波及、2日連続の下落となった。 ...

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