銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(5/12 終値)
2,998.0
-2.00(-0.07%)

暴落

進和(7607)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/5/12

過去5年の大型調整平均下落率は13.28%です。現在の下落率13.5%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約0.2ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約2.8ポイントです。過去のパターンからも、反発のサインを待つのがおすすめです。

現在の下落率

下落率 -13.5%
暴落判定 調整
下落期間 228日
直近高値(2025/9/26高値) 3,465

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -24.69%
最小-最大下落率 -20.24 〜 -30.24%
平均下落期間 102.7日
最短-最長下落期間 39 〜 161
下落回数 3回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.28%
最小-最大下落率 -10.42 〜 -16.31%
平均下落期間 75.5日
最小-最大下落期間 210 〜 7日
下落回数 4(0.8回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/04/24 -13.6% 210日 2,995.00
2025/04/07 -16.3% 19日 2,586.00
2024/08/05 -23.6% 39日 2,276.00
2023/12/21 -10.4% 66日 2,286.00
2023/07/13 -12.8% 7日 2,096.00
2022/11/07 -20.2% 108日 1,891.00
2022/03/08 -30.2% 161日 1,767.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -30.50%
チャイナショック -14.21%
リーマンショック -25.42%

下落率と下落期間のFAQ

Q進和の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-13.5%下落しています。過去5年の大型調整平均(-13.28%)との差は約0.2ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Q進和が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短210日、平均75.5日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から228日目です。
Q進和の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-30.24%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-24.69%)を直近高値に当てはめると、2,609円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-30.24%では、2,417円付近)
5/12(火) 16:30

12日の日経平均株価は前営業日比324円高の6万2742円57銭で引け、3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅は+3132円と買い地合いが続いており、この日の反発で強さが引き継がれた格好だ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

相場を押し上げた主役はAI・半導体関連への物色で、決算発表を受けた銘柄の選別買いも活発化した。個別では非鉄や電線関連の古河電気工業、フジクラが買われ、建設株の清水建設や鹿島建設、精機のニコン、繊維・高機能素材の帝人といった銘柄も上昇して相場を支えた。 ...

→全文を読む