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暴落

進和(7607)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/9/17

過去5年の大型調整平均下落率は13.90%です。現在の下落率12.0%は過去の平均より小さいです。平均との差は約1.9ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約4.3ポイントです。過去のパターンからも、反発のサインを待つのがおすすめです。

現在の下落率

下落率 -12.0%
暴落判定 調整
下落期間 356日
直近高値(2025/9/26高値) 3,465

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暴落(過去5年)

平均下落率 -24.69%
最小-最大下落率 -20.24 〜 -30.24%
平均下落期間 102.7日
最短-最長下落期間 39 〜 161
下落回数 3回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.90%
最小-最大下落率 -10.42 〜 -16.31%
平均下落期間 85.2日
最小-最大下落期間 249 〜 7日
下落回数 4(0.8回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/06/02 -16.0% 249日 2,909.00
2025/04/07 -16.3% 19日 2,586.00
2024/08/05 -23.6% 39日 2,276.00
2023/12/21 -10.4% 66日 2,286.00
2023/07/13 -12.8% 7日 2,096.00
2022/11/07 -20.2% 108日 1,891.00
2022/03/08 -30.2% 161日 1,767.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -30.50%
チャイナショック -14.21%
リーマンショック -25.42%

下落率と下落期間のFAQ

Q進和の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-12.0%下落しています。過去5年の大型調整平均(-13.90%)との差は約1.9ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Q進和が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短249日、平均85.2日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から356日目です。
Q進和の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-30.24%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-24.69%)を直近高値に当てはめると、2,609円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-30.24%では、2,417円付近)
9/17(木) 16:30

17日の日経平均は+213円の6万4136円となり続伸。米金融政策の不安が後退した受け止めから安心感が広がり、相場全体の押し上げ要因になった。

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