※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は10.50%です。現在の下落率15.0%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約4.5ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約4.5ポイントです。パニック売りは禁物です。反発のタイミングを待ちましょう。
| 下落率 | -15.0% |
| 暴落判定 | 大調整 |
| 下落期間 | 707日 |
| 直近高値(2024/8/30高値) | 2,706 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →
| 平均下落率 | -30.27% |
| 最小-最大下落率 | -22.69 〜 -44.97% |
| 平均下落期間 | 284.7日 |
| 最短-最長下落期間 | 46 〜 642 |
| 下落回数 | 3回 |
| 平均下落率 | -10.50% |
| 最小-最大下落率 | -10.50 〜 -10.50% |
| 平均下落期間 | 4.0日 |
| 最小-最大下落期間 | 4 〜 4日 |
| 下落回数 | 1(0.2回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06/03 | -22.7% | 642日 | 2,092.00 | |
| 2024/08/05 | -45.0% | 166日 | 2,091.00 | |
| 2023/10/30 | -23.1% | 46日 | 2,163.00 | |
| 2023/07/25 | -10.5% | 4日 | 2,344.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | - |
| チャイナショック | - |
| リーマンショック | - |
7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...
予想のお知らせ(AM7:30頃配信)や、ドル円・米国株の情報をお届けします。
前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.21 % |
| 2 | ムゲンエステート | 7.61 % |
| 3 | エニグモ | 7.46 % |