銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(5/12 終値)
467.0
+4.00(0.86%)

暴落

セキド(9878)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/5/12

過去5年の暴落平均下落率は37.70%です。現在の下落率24.6%は過去の平均より小さいです。平均との差は約13.1ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約43.4ポイントです。パニック売りは禁物です。反発のタイミングを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -24.6%
暴落判定 暴落
下落期間 74日
直近高値(2026/2/27高値) 619

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -37.70%
最小-最大下落率 -20.49 〜 -67.97%
平均下落期間 121.0日
最短-最長下落期間 15 〜 612
下落回数 10回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -11.97%
最小-最大下落率 -11.97 〜 -11.97%
平均下落期間 4.0日
最小-最大下落期間 4 〜 4日
下落回数 2(0.4回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/05/08 -26.5% 70日 455.00
2025/12/26 -68.0% 165日 458.00
2025/07/08 -12.0% 4日 1,162.00
2025/04/07 -26.7% 33日 641.00
2024/08/05 -25.5% 24日 605.00
2024/05/17 -34.6% 66日 671.00
2024/02/13 -20.5% 15日 807.00
2023/11/17 -52.1% 612日 548.00
2022/02/24 -61.8% 147日 700.00
2021/08/20 -34.5% 51日 1,469.00
2021/06/14 -26.9% 27日 1,765.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -53.63%
チャイナショック -18.14%
リーマンショック -9.08%

下落率と下落期間のFAQ

Qセキドの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-24.6%下落しています。過去5年の大型調整平均(-11.97%)との差は約12.6ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Qセキドが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短4日、平均4.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から74日目です。
Qセキドの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-67.97%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-37.70%)を直近高値に当てはめると、385円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-67.97%では、198円付近)
5/12(火) 16:30

12日の日経平均株価は前営業日比324円高の6万2742円57銭で引け、3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅は+3132円と買い地合いが続いており、この日の反発で強さが引き継がれた格好だ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

相場を押し上げた主役はAI・半導体関連への物色で、決算発表を受けた銘柄の選別買いも活発化した。個別では非鉄や電線関連の古河電気工業、フジクラが買われ、建設株の清水建設や鹿島建設、精機のニコン、繊維・高機能素材の帝人といった銘柄も上昇して相場を支えた。 ...

→全文を読む