銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ブルドックソース(2804)空売り

(6/30 終値)
1,739.0
-2.00(-0.11%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)4.55%
貸付残17,400株 (+0.00%)
借入残27,000株 (+1.50%)
倍率0.64倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
06/15 Barclays Capital Securities Ltd 0.70% 0.01% 93,775株 2,100
06/12 Barclays Capital Securities Ltd 0.69% -0.02% 91,675株 -2,300
06/09 Barclays Capital Securities Ltd 0.71% 0.02% 93,975株 2,300
06/05 Barclays Capital Securities Ltd 0.69% -0.02% 91,675株 -3,200
06/02 Barclays Capital Securities Ltd 0.71% 0.12% 94,875株 16,100
05/28 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.80% 0.08% 106,772株 11,100
05/27 Barclays Capital Securities Ltd 0.59% -0.01% 78,775株 -1,200
05/26 Barclays Capital Securities Ltd 0.60% 0.08% 79,975株 11,000
05/18 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.72% 0.11% 95,672株 14,400
05/11 Barclays Capital Securities Ltd 0.52% -0.08% 68,975株 -11,325
05/07 UBS AG 0.79% -0.08% 104,500株 -16,400
04/27 Barclays Capital Securities Ltd 0.60% 0.10% 80,300株 13,700
04/21 Barclays Capital Securities Ltd 0.50% 0.10% 66,600株 13,320
04/03 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.61% 0.07% 81,272株 8,211

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
06/2920020017,400400027,0000.64倍
06/261,30030017,40010040026,6000.65倍
06/252001,90016,40001,10026,9000.61倍
06/2410030018,100030028,0000.65倍
06/231,40010018,30001,00028,3000.65倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
06/19271,331

(+13.40%)

87,499

(+388.77%)

06/12239,267

(-53.30%)

17,902

(-34.81%)

06/05512,366

(-3.01%)

27,460

(-51.66%)

05/29528,263

(-6.81%)

56,802

(+9.08%)

05/22566,887

(-)

52,074

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
6/30(火) 16:30

30日の日経平均は続伸し、終値は前日比+594円の7万0062円32銭で取引を終えました。今月は前日までで+3,138円と強い買い基調が続いており、この日もその勢いが引き継がれて堅調な展開となりました。一時は上げ幅が1,100円超に達する場面もあり、相場全体の強さがうかがえました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別では太陽誘電や古河電気工業が買われたほか、SCREENホールディングス、村田製作所、フジクラなどハイテク・電気機器関連株が上昇して相場をけん引しました。ファナックなども買われ、非鉄金属や電機セクターでの物色が目立ちました。一方、高PERのハイテク銘柄には米長期金利の上昇を背景に売り圧力が意識される場面もありました。 ...

→全文を読む