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マーケットエンタープライズ(3135)空売り

(7/24 終値)
1,060.0
+0.00(0.00%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)3.9%
貸付残5,000株 (+0.00%)
借入残0株 (+0.00%)
倍率0.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

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狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
07/21 Barclays Capital Securities Ltd 0.48% -0.03% 25,982株 -1,400
07/21 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.58% -0.03% 31,459株 -1,400
07/17 JPM Securities Japan Co Ltd. 0.54% 0.09% 29,072株 2,600
07/17 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.61% 0.12% 32,859株 6,400
07/16 Barclays Capital Securities Ltd 0.51% 0.09% 27,382株 2,282
07/13 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.49% -0.10% 26,459株 -5,500
07/07 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.59% -0.29% 31,959株 -15,300
07/02 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.88% -0.11% 47,259株 -5,800
06/29 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.99% -0.10% 53,059株 -5,800
06/23 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.09% -0.08% 58,859株 -4,200
06/19 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.17% -0.03% 63,059株 -1,600
06/18 大和証券株式会社 0.40% -0.10% 21,500株 -5,500
06/11 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.20% 0.01% 64,659株 900
06/10 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.19% -0.08% 63,759株 -6,000
05/29 大和証券株式会社 0.50% 0.06% 27,000株 3,240
05/20 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.30% 0.08% 69,759株 4,000
05/14 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.22% 0.06% 65,759株 3,400
05/13 Nomura International plc 0.45% -0.08% 24,500株 -3,918
05/11 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.16% -0.04% 62,359株 -1,900
05/08 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.20% 0.01% 64,259株 100
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貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
07/23005,0000000.00倍
07/2250005,0000000.00倍
07/2101004,5000000.00倍
07/1740004,6000000.00倍
07/1601004,2000000.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
07/1729,452

(-76.89%)

60,613

(-48.33%)

07/10127,454

(-0.86%)

117,299

(-63.66%)

07/03128,554

(+206.26%)

322,754

(+740.86%)

06/2641,976

(-46.01%)

38,384

(-28.57%)

06/1977,752

(-)

53,735

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
7/24(金) 16:30

24日の日経平均は反落し、終値は6万4611円、前日比は−1,811円だった。2026年7月24日の東京市場では、AIや半導体関連株を中心に売りが優勢となり、一時は2,000円超の下げを記録する場面もあったと報じられている。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

米株安や長期金利の上昇を受け、持ち高調整の売りが広がったのが主な背景だ。日米韓のハイテク決算を控えた警戒感に加え、中東情勢への不安が重しとなり、PERの高い銘柄には特に売りが強まった。 ...

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