銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

イーエムシステムズ(4820)空売り

(8/24 終値)
602.0
-7.00(-1.15%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)2.92%
貸付残43,300株 (-0.46%)
借入残19,300株 (-9.81%)
倍率2.24倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
08/18 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.81% 0.10% 572,152株 70,800
08/14 Nomura International plc 0.59% -0.04% 420,928株 -25,088
08/10 Nomura International plc 0.63% 0.04% 446,016株 29,719
08/07 Nomura International plc 0.59% -0.01% 416,297株 -7,638
08/04 Barclays Capital Securities Ltd 0.49% -0.03% 352,000株 -21,500
08/03 Nomura International plc 0.60% 0.01% 423,935株 1,034
07/30 Barclays Capital Securities Ltd 0.52% 0.23% 373,500株 165,202
07/30 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.71% 0.07% 501,352株 45,500
07/23 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.64% 0.14% 455,852株 100,400
07/14 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.50% 0.01% 355,452株 -60,400
07/07 Nomura International plc 0.59% -0.09% 422,901株 -59,867
06/30 Nomura International plc 0.68% -0.11% 482,768株 -79,548
06/18 Nomura International plc 0.79% -0.02% 562,316株 -14,623
06/17 Citigroup Global Markets Limited 0.51% 0.09% 360,041株 63,537
06/09 Nomura International plc 0.81% 0.08% 576,939株 57,197
05/28 Nomura International plc 0.73% 0.12% 519,742株 87,511
05/27 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.58% -0.05% 415,852株 -30,900

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
08/21020043,3001002,20019,3002.24倍
08/20050043,500400021,4002.03倍
08/19100044,0007,200021,0002.10倍
08/180043,90003,70013,8003.18倍
08/17010043,90030015,70017,5002.51倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
08/14841,304

(-61.25%)

130,700

(-52.15%)

08/072,171,113

(+19.05%)

273,168

(+0.18%)

07/311,823,726

(+92.58%)

272,678

(+43.08%)

07/24946,985

(+204.05%)

190,576

(+170.20%)

07/17311,454

(-)

70,531

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
8/24(月) 16:30

24日の日経平均は約489円安の6万5528円と続落した。終値確定後の報道によれば、2026年8月24日の日経平均は終値が6万5528円09銭、前日比−488円27銭で続落したと伝えられている。TOPIXは3日続伸となった。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

相場の下落は世界的な金利上昇を背景に、AIや半導体関連などPERの高い銘柄を中心に売られたことが大きい。米国で長期金利が上昇し、先安感が強まる中で強気の買いは続かず、戻り売りや利確の動きが目立った格好だ。一方、金利上昇で利ざや拡大が想起される銀行株などには底堅さも見られた。 ...

→全文を読む