銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(7/6 終値)
713.0
+9.00(1.28%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)6.88%
貸付残17,900株 (-3.24%)
借入残17,900株 (-3.24%)
倍率1.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
06/30 野村證券株式会社 0.71% 0.02% 158,622株 2,600
06/29 野村證券株式会社 0.69% -0.01% 156,022株 -500
06/22 野村證券株式会社 0.70% 0.01% 156,522株 1,700
06/17 野村證券株式会社 0.69% -0.03% 154,822株 -7,200
06/15 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.49% -0.01% 109,455株 -3,000
06/11 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.50% 0.03% 112,455株 6,200
06/10 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.47% -0.03% 106,255株 -5,900
06/08 Citigroup Global Markets Limited 0.60% 0.10% 135,092株 23,300
06/01 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.50% 0.01% 112,155株 2,700
05/26 Citigroup Global Markets Limited 0.50% 0.02% 111,792株 3,300
05/25 Citigroup Global Markets Limited 0.48% -0.05% 108,492株 -9,900
05/20 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.49% -0.05% 109,455株 -11,400
05/19 野村證券株式会社 0.72% -0.09% 162,022株 -18,800
05/15 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.54% 0.13% 120,855株 8,720
05/07 Citigroup Global Markets Limited 0.53% 0.07% 118,392株 15,500
05/01 野村證券株式会社 0.81% 0.08% 180,822株 16,300
04/24 野村證券株式会社 0.73% 0.05% 164,522株 12,200
04/22 野村證券株式会社 0.68% -0.09% 152,322株 -25,300
04/13 Citigroup Global Markets Limited 0.46% -0.04% 102,892株 -9,300
04/08 Citigroup Global Markets Limited 0.50% 0.01% 112,192株 1,300
もっと見る

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
07/03060017,9007001,30017,9001.00倍
07/028008,90018,50008,10018,5001.00倍
07/01500026,60060010026,6001.00倍
06/30500026,100500026,1001.00倍
06/2980050025,60040010025,6001.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
06/2686,512

(+968.31%)

315,058

(-40.22%)

06/198,098

(-97.78%)

527,067

(+84.25%)

06/12365,005

(+45.92%)

286,059

(-20.22%)

06/05250,137

(+9.94%)

358,553

(+4.87%)

05/29227,512

(-)

341,888

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
7/6(月) 16:30

6日の日経平均は小幅に反落し、前日比−6円38銭の6万9737円69銭で取引を終えた。一方でTOPIXは史上最高値を更新し、バリュー株への物色が続いたことが目立った。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月に入って前日までの下落幅は合計で−319円と売り優勢の地合いが続いており、6日もその弱さを引き継いで伸び悩んだ。市場では一部のAI関連株が売られ、日中には600円超の上昇と一時800円超の下落を含む乱高下が演じられたことが目を引いた。 ...

→全文を読む