銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

三菱鉛筆(7976)空売り

(7/17 終値)
2,688.0
-3.00(-0.11%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)2.06%
貸付残5,300株 (+6.00%)
借入残71,900株 (-1.64%)
倍率0.07倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
07/13 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.59% -0.10% 360,004株 -55,670
07/09 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.49% -0.10% 297,049株 -100,700
07/08 JPM Securities Japan Co Ltd. 0.49% -0.09% 300,015株 -54,000
07/06 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.69% -0.01% 415,674株 -5,300
07/03 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.70% 0.01% 420,974株 700
06/26 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.66% -0.05% 397,749株 -31,702
06/18 JPM Securities Japan Co Ltd. 0.58% -0.02% 354,015株 -9,900
06/10 JPM Securities Japan Co Ltd. 0.60% 0.10% 363,915株 61,500
06/04 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.69% -0.10% 420,274株 -57,100
05/21 JPM Securities Japan Co Ltd. 0.50% 0.10% 302,415株 60,483
05/18 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.71% 0.02% 429,451株 11,200
05/14 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.69% -0.09% 418,251株 -51,086
05/13 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.79% -0.10% 477,374株 -57,716
05/07 GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.89% -0.02% 535,090株 -4,585
04/27 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.78% -0.10% 469,337株 -59,800
04/23 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.88% -0.10% 529,137株 -61,900

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
07/165002005,3001001,30071,9000.07倍
07/1550005,0002001,50073,1000.07倍
07/1408004,50020050074,4000.06倍
07/137009005,30010050074,7000.07倍
07/0970004,20020020075,6000.06倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
07/10730,564

(-47.50%)

271,841

(-42.11%)

07/031,391,603

(+172.60%)

469,611

(+115.45%)

06/26510,497

(+20.99%)

217,968

(+157.82%)

06/19421,943

(-78.51%)

84,544

(-16.10%)

06/121,963,596

(-)

100,770

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
7/17(金) 16:30

17日の日経平均は−2695円の6万4141円となり続落した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各メディア報道をまとめると、日経平均は2026年7月17日、−2694円の大幅続落となり、終値は6万4141円12銭だったと伝えられた。市場ではAI・半導体関連の軟調を受けた調整売りに加え、「夏枯れの連休」を背景としたヘッジ売りが下げを増幅させたとの指摘が多かった。高値から1割超の下落となり調整局面入りとの見方が出ており、今回の下げ幅は過去5番目の大きさに相当するという報道もあった。 ...

→全文を読む