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  • インバース商品

楽天ETF-日経ダブルインバース指数連動型(1459)株価

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株価サマリー

説明

当ファンドは、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を「JPX日経400レバレッジ・インデックス」の変動率に一致させることを目的として、主として、日本の株価指数先物取引を買建てるとともに、残存期間の短い日本の債券および「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の受益証券に投資する。株式および投資信託証券の組入総額ならびに株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として、信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整を行なう。なお、対象指数に連動する投資成果をめざす投資信託証券の組入総額は、実額の2倍の額とみなす。なお、JPX日経インデックス400の採用銘柄(採用が決定された銘柄を含む。)である株式ならびにJPX日経インデックス400または対象指数に連動する投資成果をめざす投資信託証券に投資することがある。

リターン

1ヶ月 16.62
6ヶ月 -39.19
1年 -69.47
3年 -87.51
5年 -93.28

配当 -
権利付最終日 -
カテゴリー インバース商品
純資産(百万) 11,121

構成銘柄 TOP10

銘柄名
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8/7(金) 16:30
日本株予想:下値警戒 好業績銘柄は押し目買いか

7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。

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