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(8/28 終値)
1,139.0
-16.00(-1.39%)

暴落

FIG(4392)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/28

過去5年の大型調整平均下落率は13.71%です。現在の下落率18.8%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約5.1ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約1.1ポイントです。過度な悲観は不要です。反発の兆しを確認してから動くのが定石です。

現在の下落率

下落率 -18.8%
暴落判定 大調整
下落期間 9日
直近高値(2026/8/19高値) 1,403

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暴落(過去5年)

平均下落率 -41.87%
最小-最大下落率 -28.88 〜 -68.22%
平均下落期間 111.8日
最短-最長下落期間 5 〜 217
下落回数 6回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.71%
最小-最大下落率 -10.14 〜 -17.76%
平均下落期間 35.3日
最小-最大下落期間 94 〜 7日
下落回数 8(1.6回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/08/24 -29.1% 5日 995.00
2026/07/30 -68.2% 65日 817.00
2026/03/23 -17.8% 33日 301.00
2026/02/06 -10.2% 18日 327.00
2026/01/05 -16.2% 94日 285.00
2025/04/07 -42.5% 216日 211.00
2024/08/05 -41.9% 105日 229.00
2024/04/19 -10.8% 8日 348.00
2024/02/07 -17.1% 72日 301.00
2023/10/25 -10.1% 7日 319.00
2023/07/12 -40.7% 217日 273.00
2022/09/30 -13.9% 15日 366.00
2022/01/27 -28.9% 63日 261.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -38.10%
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

QFIGの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-18.8%下落しています。過去5年の大型調整平均(-13.71%)との差は約5.1ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
QFIGが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短94日、平均35.3日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から9日目です。
QFIGの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-68.22%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-41.87%)を直近高値に当てはめると、815円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-68.22%では、445円付近)
8/28(金) 16:30

28日の日経平均は+273円の6万6405円となり反発した。買い地合いが続く中で、相場は堅調な展開をたどった。

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