銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(5/12 終値)
3,220.0
-20.00(-0.62%)

暴落

ベース(4481)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/5/12

過去5年の大型調整平均下落率は17.32%です。現在の下落率14.8%は過去の平均より小さいです。平均との差は約2.5ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約5.1ポイントです。パニック売りは禁物です。反発のタイミングを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -14.8%
暴落判定 調整
下落期間 266日
直近高値(2025/8/19高値) 3,780

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -35.25%
最小-最大下落率 -20.82 〜 -63.11%
平均下落期間 145.8日
最短-最長下落期間 7 〜 461
下落回数 10回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -17.32%
最小-最大下落率 -13.99 〜 -19.94%
平均下落期間 61.0日
最小-最大下落期間 75 〜 52日
下落回数 3(0.6回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/02/09 -20.8% 174日 2,993.00
2025/04/07 -24.1% 33日 2,510.00
2025/01/16 -19.9% 56日 2,722.00
2024/10/25 -14.0% 52日 2,847.00
2024/08/05 -63.1% 461日 2,269.00
2023/01/04 -23.0% 64日 3,265.00
2022/09/07 -53.0% 7日 3,193.00
2022/06/20 -18.0% 75日 2,602.00
2022/01/27 -27.4% 136日 1,826.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -41.80%
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Qベースの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-14.8%下落しています。過去5年の大型調整平均(-17.32%)との差は約2.5ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Qベースが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短75日、平均61.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から266日目です。
Qベースの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-63.11%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-35.25%)を直近高値に当てはめると、2,447円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-63.11%では、1,394円付近)
5/12(火) 16:30

12日の日経平均株価は前営業日比324円高の6万2742円57銭で引け、3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅は+3132円と買い地合いが続いており、この日の反発で強さが引き継がれた格好だ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

相場を押し上げた主役はAI・半導体関連への物色で、決算発表を受けた銘柄の選別買いも活発化した。個別では非鉄や電線関連の古河電気工業、フジクラが買われ、建設株の清水建設や鹿島建設、精機のニコン、繊維・高機能素材の帝人といった銘柄も上昇して相場を支えた。 ...

→全文を読む