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卸売業 株価予想

6,038.59 +128.58(2.18%)(8/7 16:19:00)

  • 目先
    5日線
    +2.63%
  • 短期
    25日線
    +5.22%
  • 中期
    75日線
    +3.49%
  • 長期
    200日線
    +7.50%
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明日の卸売業指数は、25日移動平均線を上回っており、移動平均線が上向きのため、上昇する可能性が高いと思われます。

時価総額上位10銘柄の上昇下落は以下の通りです。

1 三菱商事(8058) 4,868 +120.00(2.53%)
2 伊藤忠商事(8001) 2,080 +46.00(2.26%)
3 三井物産(8031) 4,933 +170.00(3.57%)
4 住友商事(8053) 1,788 +39.50(2.26%)
5 丸紅(8002) 5,024 +88.00(1.78%)
6 豊田通商(8015) 7,424 -36.00(-0.48%)
7 サンリオ(8136) 1,397 +85.50(6.52%)
8 双日(2768) 5,668 +128.00(2.31%)
9 ミスミグループ本社(9962) 3,748 -58.00(-1.52%)
10 キヤノンマーケティングジャパン(8060) 3,666 +22.00(0.60%)
8/7(金) 16:30

7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。

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今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...

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