銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

建設業 株価予想

2,602.57 +3.89(0.15%)(8/31 16:19:00)

  • 目先
    5日線
    +0.02%
  • 短期
    25日線
    -0.03%
  • 中期
    75日線
    -2.46%
  • 長期
    200日線
    -6.50%
Loading...
  • 表示期間 |
  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 全期間

明日の建設業指数は、25日移動平均線を下回っており、移動平均線が下向きのため、下落する可能性が高いと思われます。

時価総額上位10銘柄の上昇下落は以下の通りです。

1 大和ハウス工業(1925) 4,680 -36.00(-0.76%)
2 鹿島建設(1812) 4,838 +4.00(0.08%)
3 積水ハウス(1928) 3,446 +18.00(0.53%)
4 大林組(1802) 2,993 +2.00(0.07%)
5 大成建設(1801) 12,570 -120.00(-0.95%)
6 清水建設(1803) 2,388 +7.00(0.29%)
7 きんでん(1944) 7,012 +175.00(2.56%)
8 大東建託(1878) 3,330 -23.00(-0.69%)
9 関電工(1942) 5,491 +17.00(0.31%)
10 長谷工コーポレーション(1808) 2,898 +17.50(0.61%)
8/31(月) 16:30

31日の日経平均は、終値で6万6311円93銭、前日比93円63銭安となり小反落した。前日までの月間上昇幅は+2043円と買い優勢だったものの、この日は戻り売りや利確の動きが強まり、相場の重さが意識された。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

報道によれば、日経平均は2026年8月31日に一時1500円超の下落まで売られる場面があったものの、売り一巡後に買い戻しが入り下げ幅を縮小したとされる。背景にはFRB議長の発言を嫌気した売りや長期金利の上昇があり、ただしTOPIXは8日続伸となっており指数間の動きに差が出た。 ...

→全文を読む